アメリカのTV番組が報道した気象改変施設の存在











動画の日本語訳 文字おこし
「3.11事件後、話題のHAARPはやはり軍事技術だった」 アメリカのTV番組の映像を日本語訳そのまま掲載します。 HAARPが気象状況に何らかの影響を及ぼす施設であることは間違いないようです。
以下、日本語訳掲載 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ テスラは現在でも使われているタワー型の変圧器コイルを発明しました。それは電気の性質を研究するために高圧電流を生み出すものでした。交流電流を発明したのはテスラです。 交流の電気は我々が日々使う電化製品を動かしています。また、人類が気象をコントロールするという探求をしたのもテスラです。
彼はELF波と呼ばれる極低周波を使い、気象を操作するという恐ろしい発想を進展させていったのです。
ロックコンサートに行くとスピーカーから出る重低音が振動で体を震わすことがあります。ELFと呼ばれる極低周波はそれに似たものです。ELF波は高圧電線や家庭内の配線からも溢れ出ており、ときには自動車内の電気配線からも微量に出ている電流です。通常、これらの電波は人体に害がない程度のごく低い量において使用が許可されています。テスラは大気圏の上層にある電離層にELF波を放射することで、気象操作が可能なことを理論的に導き出しました。
ELF波は電離層の分子構造を変化させることで熱を生み出します。電離層そのものを宇宙に押し上げます。
ある地域の電離層が熱せられると、電離層がまるごと持ち上げられます。それはチューブのような形の流れを作り出し、大気圏の低い層が上空にできた隙間を埋めようと上昇していくのです。 この現象が起きる過程でジェット気流が変化してその地域の気圧が変化してしまうため気象が操作されてしまうのです。
この原理によれば、熱せられた電離層は巨大なダムのような働きをします。それはジェット気流の進行を変化させるのです。ジェット気流は地上から9kmから14kmの上空を吹いており、そのスピードは時速480kmを超えます。ジェット気流は我々の地球を取り巻く巨大な大気の流れで高速の膨大な量の水を運ぶ上空5~6万フィート(15~18km)にある巨大な川のようなものです。地球を取り囲む大気中の水分を運んでいるのはジェット気流です。 雨にしても嵐にしてもすべてジェット気流のなせる技であり、それは地球の大動脈とも呼べる存在です。
果たしてテスラの理論から新時代の気象兵器は開発されているのでしょうか?
ロシアではこの種の兵器はとうの昔に開発されていました。
1976年の7月。原因不明の大停電が世界を襲いました。全米のアマチュア無線の使用者たちが一見不規則な未知の電波を探知したのです。それはラジオやテレビを停電させ北米中の電話通信までもストップさせました。
この正体不明の電波は10回コツコツ鳴っては止まり、また10回コツコツと鳴っては止まるというパターンを繰り返していました。ほどなくしてアメリカの科学者たちはこの謎の電波の出所を突き止めました。
ソビエト連邦です。
その正体がわかると電波にアメリカ名をつけ酷評しました。 それは「ロシアン・ウッドペッカー」と呼ばれました。 ロシア製できつつきのような音を出していたのです。
人工衛星がロシア上空から秘密の巨大電波基地の映像も捉えました。その基地から極秘で極低周波が発信されていたのです。ELF波が北米上空に発信されていたのです。 少なくとも最後に探知された1998年までロシアはこの電波を発信していました。彼らは何の目的でこんなことをしていたのでしょう?
88年から92年にかけカリフォルニアで大干ばつが起きた中、ジェット気流には異常が起きていました。流れが逆向きに変化していたのです。その後、流れが元に戻るときにジェット気流の流れが急激に弱まったため干ばつを引き起こしたのです。 ソビエトはこの気象攻撃に関して関与を否定しましたが、疑う余地のない者には彼らの回答は予想通りのものでした。
我々にはそれが自然現象なのか敵意を持った軍事行動なのか知ることはできなのです。
自然現象を利用して戦争をしかければ我々の国のような好戦的な国家は攻撃の意図を否定しながら軍事行動が続行できます。 NOAA(アメリカ海洋大気庁)の気象学者はジェット気流に異常が生じる仕組みを説明しています。
異常気象は単なる予測不能な自然現象かもしれません。しかし、期を一にして1992年の2月からアメリカ政府も同様の不可思議な巨大アンテナ郡の建造を開始しました。その施設はアラスカ州ガコナにあります。HAARP計画と呼ばれるものです。HAARP(ハープ)とは高周波活性オーロラ調査プログラムという名称でアメリカ空軍と海軍の共同軍事計画で、様々な学術機関が協力しています。このアンテナ郡は世界で一番巨大な無線電波施設です。しかしこれは我々に音楽を聞かせるためのものではありません。 この施設は非常に特殊な機能を持ち、アンテナから発せられる電波を大気圏の一番上にある電離層の狙った部分に標準を合わせ照射することができます。
HAARP施設の高さ約20Mのアンテナが180本集まって出来ています。この施設はすべてのアンテナが連動して働く仕組みになっています。すべてのアンテナから発せられる数百万ワット分の電波を電離層の狙った部分へ集めて照射できるのです。
HAARPが発信する電波の強さは360万ワットです。 これがどのくらい強力な電波かわかりやすく説明すると北米で許可されている一番大きなラジオ局が発する電波は5万ワットです。HAARPの出力は360万ワットですから、それは5万ワット出力の7万2千(※←これは72の間違いでは?)のラジオ局が一斉に電波を発信しているようなものです。 その強力な電波が上空145kmにある電離層の直径約20km厚さが4kmほどのスポットに焦点を合わせ照射しているのです。
HAARPが照準を合わせているのはアンカレッジから大体300マイル(480km)離れた所です。軍の公式発表ではこの計画は電離層の物理的および電気的性質を民間および軍事利用のために調査しているにすぎないとしています。しかし、これに異論を唱える人もいます。HAARPから上空へ放たれる強力なエネルギーは大気圏を熱するため、気候を替えてしまうというのです。HAARPは気象操作に使われています。それは軍のデータにも書類にもそう記されています。だた公的には否定しているだけなのです。
ブルックス・アグニュー博士は過去30年に渡り、ELF波を使用した技術を研究してきました。その彼がHAARPには気象を変える機能がある。そう断言しています。
アグニュー博士はHAARPがどのように気象を変えるのか、実験で見せることができると言います。これは雲を人工的に作り出すための超音波加湿器です。水の微粒子が噴射され雲のある上空と同じ環境を再現できます。
まず試験管の中を水の微粒子で満たします。内部が霧で満たされると中には上空15kmの状態と同じになります。次にアグニュー博士は試験管の底部にELF波の発信装置を取り付けます。HAARPのミニチュアモデルです。使用する電力は100ワット。この程度の強さなら安全です。アグニュー博士が装置の電源を入れると発信機から管内の雲に向けELF波が照射されます。すると試験管内の雲が上昇していきます。水分が上部に向かい消えてしまうのです。管内の底部をよく観察してみるとアンテナの上にある透明の層が水分を持ち上げていくことが観察できます。これと全く同じことがHAARPでも起きているのです
動画  ブログ 飄(つむじ風) より
文字おこし るいネットより

























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